ビジネスクラスの海外航空券を高品質サービスで提供するフィールアブロード

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0120-310-548 営業時間 10:00~19:00(日曜・祝日休業)

ビジネスクラス専門の旅行会社だから出来る良質なサポートで皆様のご旅行・海外出張をお手伝いいたします

近くて安いアジア旅行!短めのお休みはタイ プーケットへ

格安航空券ビジネスクラスで行く
タイの玄関口 バンコク

「微笑みの国タイへは、玄関口となるバンコクを拠点に、 観光、リゾートステイやマリンスポーツにゴルフやマッサージ三昧と 気軽にアクティブティを楽しめる。
又、5つ星クラスのホテルが日本よりはるかに多く、しかも意外とリーズナブルに宿泊できる。 ビジネスクラスの旅は、出発空港から始まっています。ビジネスクラスを利用されれば、 さまざまのストレスから一気に解消されます。
ほんの少し奮発して、自分へのご褒美として プチ贅沢ができる格安「ビジネスクラス」の一部を紹介いたします。 たまには少し贅沢をして、自分にご褒美を与えてみてはいかがですか。

自分だけの旅を作ってみましょう!

01,格安航空券ビジネスクラスで行くタイ バンコク 日本からデラックスなフライトを!優雅な渡航は優雅なフライトから

格安ビジネスクラス航空券をお探しの方
思い切ってビジネスクラスに乗ってみようと思われている方へ

ビジネスクラスの旅は、出発空港から始まっています。ビジネスクラスを利用されれば、さまざまなストレスから一気に解消されます!

  • ・優先チェックイン
  • ・優先搭乗
  • ・到着地での荷物の受け取りもスムーズ
  • ・待ち時間はビジネスクラスラウンジでリラックス

長蛇の列に並び、長時間待ってやっとチェックイン、預け手荷物の重量は気にしなければならず(帰りは特にお土産で重くなるもの)、出発までの待ち時間、レストランはどこも混んでいて、空港では特に高い!搭乗も順番待ち、到着して荷物が出てくるのも時間がかかる・・・・そんなイライラがなくなるのが、ビジネスクラス!!たまには少し贅沢して、自分にご褒美をあたえてあげましょう。

成田⇔バンコク ビジネスクラス往復217,000円~!! ホスピタリティーマインドのタイ国際航空

タイ国際航空

やはり微笑みの国タイのフラッグキャリア、ホリピタリティーマインドのタイの航空がお勧め!「ロイヤルシルククラス」の名称で、文字通りシルクのようなスムーズな心地よさのサービスとの評価を得ています。
バンコク・スワンナプーム空港では、煩わしい空港での手続きをストレスフリーに。
高級ホテルでのチェックインのように、くつろぎながら専用スペースで手続きを行うことができるタイ国際航空だけの特別なサービスです。
チェックイン後は、専用の出国審査ブースをお通りいただき、3階ロイヤルシルクラウンジには直通のエスカレータにてお向かいください。
バンコク・スワンナプーム国際空港には、ロイヤルシルクラウンジという、アジアンテイストを取り入れたスタイリッシュなラウンジがございます。プライバシーを重視されたい方のためのセミプライベートルームや、ダイニングエリアや清潔なシャワールームなどが完備され、夜の時間帯に乗り継ぎをされるお客様にはたいへん嬉しいサービスです。「ロイヤルオーキッドスパ・ラウンジ」では、首肩マッサージおよびフットマッサージ(30分)を無料で受けることができます。タイマッサージはリラックスできることで定評がございますので、日頃の疲れを一気に癒してくれることでしょう。タイ国際航空のビジネスクラスならではのサービスです。

A380-800のシートは180度倒れるフルフラットで、プライバシーの確保も万全。ソフトな間接照明と繊細なインテリアが織りなすくつろぎの空間は、機内にいることを忘れさせてくれるほど。お食事は、洋食、タイ料理など4種類のメインディッシュより選択が可能で、ご出発の48時間前までのリクエストで、和食(松花堂弁当)やロイヤルシルククラス限定スペシャルミールをお楽しみいただくこともできます。ウェルカムシャンパンではじまるお酒のサービスは全て無料。シンハービール(タイのビール)、ワイン、ウィスキー、スコッチ、各種リキュールなども存分にお楽しみいただけます。
※燃油サーチャージがなくなりました!!

もっとリーズナブルな格安ビジネス航空券なら
成田⇔バンコク ビジネスクラス往復 96,000円~ チャイナエアライン(台北経由)

アシアナ航空

日本⇔台北間のビジネスクラスの機内食は、中華、日本食、洋食の3種類から選べる本格的なコース料理で、いずれも日本人の口に合うと評判。
台北での乗り継ぎの際利用可能な、「ダイナスティラウンジ」では、牛肉麺をはじめとするヌードルや小籠包など台湾グルメのほか、お酒やソフトドリンクの品ぞろえも豊富。
台湾桃園国際空港には第1・第2ターミナルにダイナスティラウンジがありますが、 第1ターミナルのラウンジは、オリエンタルな趣のある素敵な空間です。

タイでの過ごし方は様々。
一度ハマると病みつきになるリピーター続出!

南国ならではの美しい海も魅力のひとつ。
バンコク郊外のパタヤビーチうをはじめ、島の各所にリゾートが点在するプーケットや
映画「ザ ビーチ」の舞台となったことでも知られるピピ諸島、ダイバーが憧れるタオ諸島などなど。
ビーチやマリンスポーツを楽しむだけでなく、タイ式マッサージで日頃の疲れをとったり、エステ三昧を楽しんだり。
年中楽しめるゴルフも大人気。プロのトーナメントも開催されるチャンピオンシップコースでありながら、
手頃な料金で楽しめたりと、初めての方はもちろんのこと、何度も足を運びたくなる魅力が満載。

02,エグゼクティブな滞在をリーズナブルにご紹介お勧めのホテル

デュシタニ バンコク
1泊1室:12,800円~
シーロム地区、ラマ4世通り沿いに建つタイを代表するホテル。 威風堂々たる外観は老舗の貫録を感じさせるに十分で、スタッフの洗練されたサービスや各種リクエストに対する迅速な対応は、レジャーだけでなくビジネス滞在でも評判が高く、 リピーターも多数・BTSのサラデーン駅まで徒歩約3分、MRTシーロム駅はホテル真正面と各所へのアクセスのよさも抜群。
デュシタニ バンコク
ウェスティン グランデ
スクンビット ホテル
1泊1室:19,000円~
BTSアソーク駅のすぐそば、スクンビット通りの中心部に位置するデラックスホテル。 間接照明などを用いたロビーはモダンで洒落た空間。客室には明るくナチュラルモダンな 雰囲気の中にタイらしさをとりいれたシックで清涼感あるインテリア。 レストランでは日本料理も楽しめる。
ウェスティン グランデ
シャングリラ ホテル バンコク
1泊1室:22,000円~
シーロム地区の中心、チャオプラヤ河沿いに位置する高級ホテル。 館内の豪華なインテリアと誇り高いサービスには定評がある。 伝統的なタイの装飾品でまとめられた客室はゴージャスでエレガント。 また、全客室から河畔を望むことができ、美しいリバーサイドという絶好のロケーションを誇るホテルです。 市内の移動にとても便利なスカイトレイン線のサパーンタクシン駅と隣接しているため、 ショッピング街やビジネス街、エンターテイメント街へも近く立地条件も素晴らしい。 日本人客の利用も多い。
シャングリラ ホテル バンコク
マンダリンオリエンタル
1泊1室:54,800円~
バンコク市内中心部のチャオプラヤ川沿いに建つ老舗ホテル。 バンコクで最もスタッフのレベルが高いと評判。 ロビーでは豪華なタイスタイルの装飾が目を引く。 客室はシックな色合いのファブリックとタイ風の家具が高級感の中にも心地よい雰囲気を演出。 多くの部屋がリバービューになっている。タイ古式舞踊を楽しみながら食事のできるレストランをはじめとする飲食施設も充実。 値段はバンコクでも最高級の高さですが、それに見合った極上体験ができる筈。
マンダリンオリエンタル

03,日本人に人気のゴルフ場

数多くの秀逸コースに出会えるゴルフ環境の素晴らしさもバンコクの魅力。 タイ国内にあるゴルフコースの半数近く、およそ100カ所が市街地からアクセス至便なロケーションに点在。 初心者から上級者まで楽しめるカントリークラブがあり、どのクラブのグリーンやフェアウェイも熱帯の雰囲気を 味わえます。タイでは常に、専属のキャディーを連れてプレイします。 日中の日差しはとても強いため、ラウンドは朝早くから始めることをおすすめします。
グリーン費、キャディー費、カート費、往復送迎が含まれたお得なゴルフパッケージプランをご紹介!

アルパイン・ゴルフ&スポーツクラブ:THB5,500~

タイを代表する名門ゴルフコース。 「ジョニーウォーカークラシック」でタイガー・ウッズが優勝したことでも知られています。 変化に富んだ戦略性のあるゴルフコースとしても定評があるゴルフ場です。
☞公式サイト

アルパイン・ゴルフ&スポーツクラブ

ザ・ロイヤル・ジェムス・ゴルフ&スポーツクラブ
:THB5,000~

平坦な地形ながら池とバンカーをうまく配した戦略的なコース。 バンコクでトップ3に入る屈指のコースです
☞公式サイト

ザ・ロイヤル・ジェムス・ゴルフ&スポーツクラブ

ザ・レガシー・ゴルフクラブ:THB4,100~

ジャックニクラウスの設計によるチャンピオンシップのゴルフコース。 全体的にフラットサンディウェストとウォーターバザードの配置が特徴的です。
☞公式サイト

ザ・レガシー・ゴルフクラブ

クルン・ガビー・ゴルフコース&カントリークラブエステート
:THB3,700~

ほとんどのコースがウォーターハザードに絡むレイアウト。 広いフェアーウェイ、距離のあるホールが特徴的です。
☞公式サイト

クルン・ガビー・ゴルフコース&カントリークラブエステート

04,プーケットへの旅にはずせない!美味しいおすすめタイ料理

タイ料理と思い浮かぶのは、世界三大スープの一つに数えられるトムヤムクン、豚や鶏など具やスパイスの種類が豊富なグリーンカレーやイエローカレー、日本人の口にもぴったりな麺類や、タイ風焼きそばバッタイ、などが主なところでしょうか。タイ料理は辛い!というイメージが強いと思いますが、実は「甘い・辛い・酸っぱい・ちょっぱい、という4つの味と、豊富はハーブやスパイスが組み合わさって、複雑で趣きの深い味わいを作り出しているのです。タイは米の国でもあり、麺の国でもあります。街の市場や屋台、フードコートから高級レストランに至るまで、さまざまな場所で、実に多様なタイフードを、気軽に楽しむことができるのが、タイグルメの一番の魅力ではないでしょうか。タイ料理における真骨頂は、市場に並ぶ新鮮で膨大な数の食材を、美味しく食べることなのです。まさにタイは食の宝庫で、胃袋がいくつあっても足りないくらいで、食に対するタイ人のパワーと貪欲さと、熱いエネルギーを感じます。

世界三大スープの1つ!

トムヤンクン

トムヤンクンは、プーケットにきたら、絶対はずせない料理!「トム」は煮る、「ヤム」は和える、「クン」はエビ。ぷりぷりのエビが入った酸っぱくて辛いスープは、一度食べたらクセになる美味しさです。シーフード満載の「タイ風ブイヤベース」とでも申しましょうか。新鮮な川えびの頭と殻から短時間で出汁をとり、レモングラスや、エシャロット、パクチーなどのハーブを多く用い、ナンプラー、ライム、唐辛子そしてパームシュガーで味付けをするのが特徴です。辛さの中に、酸っぱさやハーブの香り、えびのだし汁が絶妙にミックスされた深い味わいが楽しめます。
様々な味わいが楽しめる

タイカレー

タイのカレーはインドカレーのようなカレー粉を使いません。日本でおなじみのレッドカレーやグリーンカレー、イエローカレーはカレーペーストを炒め、ココナッツミルクを使うので、スープのようにサラサラしているのが特徴です。豊富な種類の唐辛子をベースにえび味噌やナンプラー、こぶみかんなどの調味料やハーブを使い、インドカレーとはまったく違う趣の独特のカレーになっています。一口にカレーといっても、野菜やフルーツで甘さを出すものや、海の幸やターメリックを惜しげなく使い、魚介類の旨味と強い辛さを特徴とするものなど、地方によって様々です。ナンではなく、タイ米に染み込ませて食べるのがカレーの味わいを最も引きたたせる、一般的な食し方です。

★★★ 覚えておきたいタイ料理! ★★★

ヤムウンセン
春雨を使ったサラダ。唐辛子、パクチー、レモングラス、ニンニクなどのハーブ類を細かく刻み、ナンプラー、ライム果汁、パームシュガーを加えてドレッシングが特徴です。
バッタイ
米粉のやや太目の麺を使ったタイ風焼きそば。えび、エシャロット、ニラ、もやし、干しえびなどを具材に炒め、ナンプラー、タマリンド汁、砂糖、ライム、ピーナツなどを加えて作る、屋台で気軽に食べるいわゆるB級グルメです。
タイスキ
魚貝類やつみれ、薄切り肉、野菜など豪華な食材を使い、大勢で鍋を囲んで楽しく食べる「タイ風海鮮しゃぶしゃぶ」とも言うべきタイ料理の代表的なもの。
タイスキの「スキ」は日本の「すき焼き」が語源ともいわれています。刻みニンニク、ライム、パクチー、唐辛子などの薬味を加えたタレを使うのが大きな特徴です。